冷凍弁当サービスの多くは「おかずのみ」の提供です。自分が使っているnoshもそうですが、最初は「ご飯付いてないの?」と思いました。ただ使ってみると、おかずのみのほうがメリットが多いと感じています。

目次

おかずのみのサービスにはどんなメリットがあるの?
おかずのみサービスのメリット
💡 メリット
- ご飯の量を自分で調整できる(ダイエット中は少なめ、ガッツリの日は多め)
- パックご飯や玄米など好みの主食を合わせられる
- 冷凍庫のスペースを節約できる(容器がコンパクト)
- 1食あたりの価格が抑えめ
特にダイエット中は「ご飯の量を自分で決められる」のが大きいです。自分もダイエット時は白米100g、普段は150gにしています。

サービス比較でそれぞれの特徴がわかるね!
おかずのみ冷凍弁当サービス比較
nosh(ナッシュ)
60種以上のメニューから好きなものを選べる自由度の高さが魅力です。全メニュー糖質30g以下で毎週新メニュー追加。自分が一番長く使っているサービスです。
💡 noshの特徴
- メニュー数:60種類以上
- 1食あたり:599円〜
- 特徴:糖質30g以下、メニュー豊富
DELIPICKS
フレンチシェフ監修で味のクオリティが群を抜いています。メイン+副菜3品の構成で満足度は高めです。
💡 DELIPICKSの特徴
- メニュー数:40種類以上
- 1食あたり:787円〜
- 特徴:シェフ監修、レストラン品質
筋肉食堂DELI
高タンパク・低脂質のボディメイク向け。タンパク質40〜65gと豊富で、ご飯を足せば1食で十分な栄養が摂れます。
💡 筋肉食堂DELIの特徴
- メニュー数:30種類以上
- 1食あたり:996円〜
- 特徴:高タンパク、ボリューム満点

おかずに合わせる主食って何がいいのかな?
おかずのみサービスに合わせるおすすめ主食
💡 おすすめの主食
- 白米パック(200g):最も手軽、約100円。自分も常備中
- もち麦ご飯:食物繊維豊富、腹持ち◎
- オートミール:低GI、ダイエット中に最適
- パン:洋食メニューには食パンやバゲットが合う
noshの洋食メニューに食パンを合わせるのも意外とアリです。和食メニューには普通に白米が合います。

ご飯以外にもパンや麺を合わせるのもアリだね。
まとめ
✅ この記事のポイント
- おかずのみは自由度の高さとコスパが魅力。ご飯の量を自分で調整できるのが最大のメリット
- メニュー豊富さならnosh(60種以上)、味重視ならDELIPICKS、ボリュームなら筋肉食堂DELI
- パックご飯・もち麦・オートミールなど好みの主食と組み合わせる
- ダイエット中はご飯の量を減らせるおかずのみタイプが有利






